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再掲、雪の結晶、中之条の冬

今日は夕方雪が舞いました。
拡大するとこんな形で落ちてくるなんて
本当に自然の造形には驚きがたくさんです。
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空から降る雪の結晶1個、2個以上数個が連なりくっついたもの、さらに数百個のほど多くがまとまった大きな綿状の雪は花のボタンになぞらえ呼ぶ「ぼたん雪」(略して「ぼた雪」とも)、小片の粉雪などと呼ばれています。
このように個々で完全な形で降ることは意外に少ないかもしれません。

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この写真は全て同じ時間に降ってきたものです。

雪の結晶の種類はと検索しましたら
六角形を基本にした平板状の形で形状ははさまざまなようです。
結論から言いますと一種類のようです。六角形を基本にした平板状のさまざまな形が見え,一つとして同じ形がないのかもしれません。
また新たな造形を今年も撮影したいと思っています。

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2011/12/16 22:42 | 気象歳時記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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